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第38回八雲町青年問題研究集会

印刷 文字を大きくして印刷 更新日:2022年1月13日更新

職業や年代の異なる様々な人と交流しながら、自分の生活や活動などについて振り返り、
これからの自分自身のこと、まちのことを一緒に考えてみませんか?

第38回青年問題研究集会 実施要項 [PDFファイル/235KB]

第38回青年問題研究集会 チラシ [PDFファイル/373KB]

目的

参加者が主人公となり、仲間や異世代との話し合いをとおして青年活動の点検や生きていくうえでの問題解決を図り、青年自らの成長に役立たせる。

対象

青年および青年の生き方に関心のある人ならどなたでも参加できます。

内容

2月25日(金曜日)19時~21時
記念講演「これからの地域を支える、青年に期待すること」(八雲町公民館にて)

講師 佐藤藤三郎氏(山形県在住・農業問題評論家、作家)


昭和10年、山形県生まれ。
旧山形県立上山農業高校定時制卒業。無着成恭の「山びこ学校」の卒業生。
上山市の青年学級主事、教育委員、農協理事などを務める。
主な著書に『底流からの証言』『どろんこの青春』『まぼろしの村』(全五巻)『村に、居る。』『私が農業をやめない理由』『山びこの村』などがある。

2月26日(土曜日)9時30分~16時 分科会(八雲町公民館にて)


「まち」「とも」「ゆめ」の3つの分科会のうち、いずれか興味・関心のある分科会に入り、少人数で語り合います。
(各分科会で取り扱う内容は、事業実施要項やチラシを参照ください。)
ひとりの課題をみんなの課題として考える、出会いと語り合いの場です。

※どちらかの日程のみの参加も可能です。
※新型コロナウイルスの感染状況により、内容を変更または中止することがあります。

参加費

無料(ただし、2日目の昼食を希望される方は500円)

参加申し込み

記念講演のみ参加される方は、2月22日(火曜日)までに、主催者へ直接お申し込みください。
分科会にも参加される方は、下記参加申込書(自己紹介カード)とレポートを作成し、2月10日(木曜日)までに主催者へ提出してください。(事前に資料集を作成し、参加者へ配布するために必要な資料となります)
参加申込書(自己紹介カード) [Wordファイル/35KB]

主催

八雲町教育委員会社会教育課(公民館内 電話0137-63-3131)

主管

八雲町青年問題研究集会実行委員会

 

 

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